レベル
概要レベルはユグドラシルにおける種族レベルと職業(クラス)レベルを合計した値であり、最高で100まで上げることができる*1。種族・職業レベルは最大でも15レベルまでのため、100レベルに到達する頃には少なくとも合計7種の種族・職業を重ねることになる(種族レベルを15で止めた場合)。やろうと思えば非効率だが1レベルの職を100個重ねて合計100レベルに到達することも可能。世界級ワールドアイテムを用いない限り、種族レベルだけで100レベルに到達することはできない。*2成長スピードは、WEB版の感想返しでは「95レベルまでは超余裕で成長させることが出来るが、それ以降は以外に早いけど仲間がいないときつい」とのこと*3。なお、作者はレベルアップを進化の一種と考えている*4。予想になるが、ゲーム時代のレベルアップの方法はモンスターを倒すなどで経験値を得てレベルアップの数値に到達したときに、任意の職業や種族に振り分けることでそのレベル上昇する*5。現地人のレベルアップは、例えば戦士職の訓練をしたハムスケや、魔法学院出身でアカデミック・ウィザードのクラスを持つアルシェなど、職業レベルを上げるにはその職...
コメント
ワールドチャンピオンって戦士系の職業だけど、公式大会での優勝で習得できるなら魔法職が優勝したらどうなるのか
そもそも魔法職よりも極まった戦士職の方が強いから魔法職が優勝することはまず無いのか
それともワールドチャンピオンを習得できる大会は戦士しか参加出来なくて、魔法職の大会はまた別にあるのか
ワールドガーディアンがぶっ壊れ魔法職ってのを見るにそれが魔法職にとってのワールドチャンピオンなのかな
たぶん純粋な魔法職を想定したコメントだと思うけど、ユグドラシルはマルチクラス制だから戦士職でも魔法が使えるパターンは絶対にある。
っていうか聖騎士が既に魔法戦士職だし。
悪い例だけどサキュロントみたいにメタを狙ったハメ手をするプレイヤーもいると思う。
参加自体は誰でも可能と思っている
>ワールドガーディアンがぶっ壊れ魔法職ってのを見るにそれが魔法職にとってのワールドチャンピオンなのかな
それは書籍版だとワールド・ディザスターのことだと思う。定員50人までの魔法職。
web版にあったワールドガーディアンとワード・オブ・ディザスターが書籍版でどうなったかはわからない。
純戦士で大会出て優勝して、WC就職権を得てからLv下げてリビルドして、
魔法戦士や専業術者ビルドにWC組み込むってのはできるんじゃないかな(大会優勝以外の条件がなければ)
魔法戦士はともかく、専業術者は戦士としての能力値やスキルがまったく揃ってないからネタビルドになるだろうけど
表にソート機能をついか
各テーブルをストライプにして幅を調整
この項目は終わりかな
ナイキ・マスターって内気功みたいな身体強化のイメージでいいんでしょうか? どうにも靴のナイキのイメージが・・・
その発想は無かった
>内気功
それでいいと思う。
余り情報が無いけど、ガイキ・マスターとキ・マスターもある。
キ・マスターはゼンベル程度でも持ってるから気功を使う職業の基礎職なのかも