マイナーキャラレベル順
概要 この項目では作者丸山くがね氏がツイートしたマイナーキャラについて説明する。キャラクター順のコピペ 竜帝:吸血姫に出る奴:白金鎧(一体操作):第一席次:スヴェリアー:オムナードセンス:ケッセンブルト:ザラジルカリア:ゴブリン軍師:リグリット:覇王配下の指揮官級(各団一人):レメディオス:バザー:ケラルト:クレルヴォ(昔):ヴェスチャー:ティラ:ニグン:リュラリュース:ゼロ:首狩り兎:ルイセンベルグ:ペシュリアン:エドストレーム:帝国四騎士平均:アズス:サキュロント:カルカ:銀糸鳥の平均:マルムヴィスト:デイバーノック:陽光聖典平均:20レベルの壁関連項目レベル・ステータス考察広場位階魔法習得7レベル刻み説冒険者の書籍とwebの違い冒険者3レベル刻み説マイナーキャラレベル順小説家になろう|丸山くがねの活動報告「強さの順列など」個人投稿ID:/KDlIvvodA 氏によるレベル考察レベル考察(作:tanaka203)作者ツイート一覧竜帝 竜帝 ツアー(ツァインドルクス=ヴァイシオン)の親のドラゴン*1。 現在それ以外に情報はない。 追記(2019/07/24):外伝「亡国の吸血姫」で鈴...
コメント
ファイアーエムブレムのミディアによく似ている
①強さ
・王国(以前は「聖王国」とも呼称していた)に仕える聖騎士のリーダー
・周辺国家最強では無いが、レベルだけなら他所の「王国」の「戦士」達の隊「長」に優る
・屋外で素早く駆けることができる※1
②性格
・プライドが高く勇猛で死をも厭わない※2※3※4
・台詞にエクスクラメーションマーク多発※2※4
・長い金髪の王女(魔法の才もそれなりにあるがほぼ無力)に絶対の忠誠を捧ぐ
・国政にも携わる司祭から、脳筋発言を度々窘められる※1※2
③人間関係
・上記王女は高貴な身分がネックになり、釣り合う結婚相手が限られてしまう※5
・自身の隊の中で弓兵(アーチャー)は立場が低い模様※2
・自国の実力者は、自身の他には冷静な弓士(スナイパー)と戦意旺盛な剣士くらい
・王女と並んで大切な者が消息不明となっており※3、敵の戦力として利用される
④動向1(暗黒戦争編)
・長大な(天然の)城壁が都市を囲っていたにも拘らず※6、敵軍による東からの侵攻を許す
・なお、敵軍のトップは人外。力による統率にすぎず、一枚岩ではない
・王女を安全圏へ脱出させる試みに失敗する※2
・敵将に突然斬り掛かり呆れられる※2
・人外の者どもが相手であれば卑怯なことなど無い!と開き直る※2
・敵将から「お前を殺すつもりはない」と言い渡される※2
⑤動向2(英雄戦争編)
・国難を救うために近隣国からわざわざ招いた筈の国主を痛罵する※4
・同国主は、豪奢な装束や圧倒的な武威を有する一方、赤い瞳の超強面であり、人間性を失っている
・勝ち目が薄い戦いに臨んで多くの部下を死なせるが、自身は生
きのこる※4
・「そこで見ていろ」と殺すのを後回しにされる※4
・上記国主は、内心で自らの死を望んでいる※4
⑥外見
・美人なお姉さんだが、変な真ん中分け※7
…相違点も有るけど(全部合わせようとすると、ケラルトは爺さんだし、オルランドとは恋仲になってしまう)
※1 ゲーム上の仕様で聖騎士は移動力が高い。また、聖騎士が戦士に比べて守備面で優れているのも同じ。
※2 アカネイア戦記 パレス陥落
※3 暗黒竜と光の剣 第12章
※4 紋章の謎 第20章
※5 紋章の謎 第19章
※6 暗黒竜と光の剣 第11章マップ
※7 特にDSリメイク版で顕著
魔導王の多大なる助力を得つつ、聖王国民の捕虜終了所を解放する。
↑捕虜収容所の間違いだと思う
ありがとうございます!修正しました
カルカ様との関係に以下を追加
交友の切っ掛けは、レメディオスとカルカの誕生日が近かったかららしい((12-395))。
レメディオス(中火月24日)、カルカ(中火月26日)。
聖騎士と聖戦士は別の職業だと記憶してるのですが、戦士と比較した例で聖戦士が挙げられてるのは何故でしょうか?
立場としては聖騎士で実際のクラスは聖戦士…って事ですか?
原作で戦士と聖騎士が並べられてはいるからです
*19 : 13-116 かな?今原作を確認出来ないのですけど。
この質問の意図は
レメディオスは聖「騎」士のはずなのに
なぜ聖「戦」士としての強さが書かれているのか?
だと思われます
原作を確認しましたが聖「騎」士と戦士を比較しているので
単なるここのWIKIの誤字と思われます
修正しましたありがとうございます。
何でこんな誤字が……すいませんOP歌うのでバイク事故は勘弁してください